ワークショップ
歌舞伎、文楽、地歌舞、演劇などで活躍する人たちが、ジャンルを超えて、
近松門左衛門の最高傑作の一つ「心中天網島」を共演します!
舞台は、10月27日、尼崎市のピッコロシアターです。
歌舞伎からの出演者は、上村吉弥丈 ^^ ♪ですよ~~!!
●兵庫:MSN毎日インタラクティブ
吉弥さんは、9月23日にも、あの徳島県「脇町劇場/オデオン座」にて、
「6代目上村吉弥ワークショップ パート1 ~かぶ(傾)いて魅せよう!~」を開催。
●上村吉弥丈公式ブログ「miyoshiya record」
・・・オデオン座。映画「虹をつかむ男」の舞台でした・・・なつかし~い♪
(寅さん追悼映画、でしたね)
ここは回り舞台付きの劇場でもあったはず。
そこで何をするのやら・・・「上村吉弥ワークショップ」
<ワークショップ>ネット上の大辞林第二版によりますと、
(1)仕事場。作業場。
(2)研究集会。講習会。
(3)舞台芸術などで、組織の枠を超えた参加者の共同による実験的な舞台づくりをいう。
のだそうです。わくわくしますね~ ^^ 。
小さな舞台ながら、ユニークで魅力的な活動をされる吉弥さん♪ステキです!
上方歌舞伎の裾野を拡げることとなるのでしょう。
写真は、ご近所さんちの「左/柿(かき)の実」、「右/もみじ」です。
随分秋色♪になってきましたね~。もみじは・・・ちと早過ぎな気もしますが。
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